我が子が手を伸ばしていたので

216文字 Blog, Private

我が娘(猫)がおうちで無防備にへそ天で寝ている。
それだけならいいが、両手(前足)がおうちから突き出ている。
それを見て、すかさず「原監督グータッチ」をするワタクシ

それを撮る妻。

へそ天って究極にリラックスしていて、飼い主や環境を完全に信頼しているらしいとです。

そう思ってもらえるのは嬉しいが、妻が部屋から出て2人っきりになると急に「やんのかポーズ」を私にする時がある。

あれ?私は信用されていない?(汗)

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この記事を書いた人
T.kawano

T.kawano

宮崎生まれ、宮崎&長崎育ち。長崎西高、長崎大学経済学部卒。
在学中からWeb業に従事して約20年。人生の半分以上をWebに注いできました。

デザインからライティング、撮影、プログラミングまでやっており、専門家としてセミナーをしたり、Webでお困りの方の相談にも乗ってきました。

「話す・作るWebディレクター」として活動中。
器用貧乏を逆手に取り、ITの力を活用して少数精鋭の組織で動いています。

三児と一猫の父。趣味は「お笑い」「アニメ(狭く深く)」「バドミントンとそれに必要なトレーニング」
「優しく」「仕事ができ」「面白い」人間を目指して日々精進中。